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超音波ES-2

 人間の聴取可能な音の範囲は16〜20,000Hzで、16Hz以下を超低音波、20,000Hz以上を超音波と呼ぶ。医療
用に用いられるのは80万〜100万Hzである。
 超音波の生理作用として機械的振動作用と温熱作用の2つが基本的に考えられている。超音波は5cm以上の
深さの組織温を上昇させることができ、蛋白質に富んだ軟部組織(腱・関節包)が選択的に熱せられる。骨組織
では吸収がさらに大きく、軟部組織の10倍以上の吸収がみられる。
 眼や眼の周辺には通常の治療量でも使用してはならない。

ぺースメーカー使用者,照射部に金属類がある場合は禁忌。




振動と温熱効果によって、超音波が体に浸透して痛みを和らげる効果があります。

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